8月 30th, 2013 by PureJyam

見た人の9割くらいはフェイクだと思ったらしい(^^;)
まさかの3DSの廉価版・・・唯一の売りだった3DSを省くという大英断である。
もっとも海外発表なので、日本でも売られるのかは微妙。
大体3DSが15,000円なのに、このチープなやつが129ドルってどうなの?
日本円だと、12,800円くらいなのか?
どう考えても、9,800円くらいにしないと売れそうにないわな(-_-;)
個人的には最近3DSは放置気味である。
わりと期待していたドラクエ7がつまらなすぎて、いまだにクリアしていない(^^;)
他に面白そうなゲームもないしねぇ。
それこそパズドラの方が面白いので、3DSの出番は減るばかり・・・
モンハン4が出るらしいけど、わたしはあまり興味ないしねー
パズドラZとかいうのも出るようだけど、iPadで無料でできるゲームをわざわざ金払ってまで3DSでやりたいとは思わないよね。
売れるんだろか?
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8月 24th, 2013 by PureJyam
一時期モスキート音というのが話題になったことがあった。
若者だけにしか聞こえない音があるんだそうだ。
この動画は、段々と高くなる音がどこまで聞こえるかで、年齢がわかるというものだ。
いやー、ほんとに聞こえないんだねぇ(-_-;)
まぁ年相応の音は聞こえるんだけど、なんかショックだわ。
そのうち今聞こえている音も聞こえなくなるのかと思うとちょっと怖い・・・
携帯を買い換えて2年経った。
早いものである。
2年前、恐らく2年後にはガラケーはなくなってるだろうと思っていたが、確かにもう新機種は出ていない。
別にガラケーに固執するわけではないが、スマホはパケ代がかかりすぎるのでいやなのだ。
今は、ガラケーとこないだ買った中華アンドロイド機の2台体制だが、2つ合わせても通信費は3000円以下なのでねぇ。
結局、このままこのF01Cを使い続けるしかないようだ。
もしかすると今度こそDocomoからも出そうという噂のiPhone5Sが、9月に出るらしいので、今のiPhone5が投げ売りされてる。
あちらこちらでMNPだと16Gが一括0円になってる。
auにMNPしてiPhone5にすると、スマートバリューが使えるので結構安く運用可能なのだが、なにせiPhoneにはおさいふ携帯がない・・(-_-)
現在のわたしの携帯の利用は、通話1、メール3、おさいふ携帯7くらいの割合なので、おさいふ携帯が使えないiPhoneにはしたくないんだよね。
探せば新規一括0円というのもありそうだけど、それだと結局ガラケーと合算して4~5千円の通信費になっちゃうし。
当面iPhoneにはできないなぁ。
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8月 18th, 2013 by PureJyam

先週映画を見に行ったとき新しい靴を履いて行ったのだけど、右足だけ靴づれを起こしてしまい、わりとおおきく皮がむけてひどいことになっていた。
とりあえず絆創膏を貼ったものの、そういえば最近新しいタイプの絆創膏があったようなと思い出して、検索した結果出てきたのが、この「キズパワーパッド」というやつ。
傷口から滲み出てくる体液には傷の修復作用があるので、それを極力保持して治りを早くするというものらしい。
ドラッグストアにいけばあるのだろうが、平日にそういう店に寄れるかどうかわからないので、Amazonで注文(^^;)
手元に来たのは火曜日だった。
説明書には傷ができたらすぐに洗って貼れとあるが、既に3日目である。
そうは言ってもせっかく買ったので貼ってみた。こいつ10枚入りで680円と、結構なお値段なので使わないともったいない。
普通の絆創膏と違い、傷口の部分に布のようなものがない。
全体が半透明の粘着テープみたいな感じ。
ただ、貼ってしばらくすると傷口の部分が白く膨らんでくる。
傷口から滲み出る体液をゲル状にして保持する仕組みらしい。
初日は盛大に体液が滲み出たらしく、かなり膨らんだ(^^;)
なので1日で貼り替え。
傷は特に変化なし。
2枚目のやつは、最初のよりも膨らみが小さい。
なので、2日貼りっぱなし。防水性能がよいので、シャワーを浴びても剥がれたりはしなかった。
金曜の夜に剥がすと、皮が向けた部分に薄皮ができてきてる感じ。
3枚目はちょっとだけ膨らんだ。
で、さっき剥がしてみたら、いい感じに皮が再生してる。
確かに治りは早いみたいだ。
これのよいとこは、貼りっぱなしにできるところ。
普通の絆創膏は貼りっぱなしにしておくと、傷口のとこが蒸れて悪化してくるので、最初だけ貼ってあとはなるべく乾燥させようとして剥がしてしまう。
そうすると、かさぶたができるのだが、このかさぶたを剥がしてしまう誘惑になかなか勝てないのである(^^;)
かさぶたを中途半端に剥がしてしまうと、 また傷が出来てしまい結局なかなか治らないということが多い。
けど、このキズパワーパッドは貼りっぱなしでも傷が蒸れて変にならないので、ずっと貼っておけるのだ。もちろん貼り替えはするけどね。
かさぶたを作らずに治せるのはなかなか画期的かもしれない。
こういうときは、逐一写真に撮っておけばいいんだろうけどねー
以前にも書いたような気がするけど、どうも記録者には向いてないようで、こういうときに写真を撮ろうという発想が出てこないんだよね。
まぁ傷口の写真を撮ってもブログに載せるのはどうかと思うけど・・・(^^;)
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8月 17th, 2013 by PureJyam

昔、学研の「科学と学習」という雑誌があって、どういうわけか毎月学校で渡されていたが、今考えるとなんで学校で渡されていたのか不思議といえば不思議だ。
わたしは「科学と学習」が大好きで、毎月新しいのが届くのを心待ちにしていた。
特に「科学」の付録がいろいろと凝ったものが多く、面白かった。
最近は、そういう昔「科学と学習」の付録に心ときめかした大人向けに、「大人の科学」という雑誌を出している。
大人の・・というだけあって、付録への力の入れ方がなんかすごくて、なんか普通に製品として売れるようなものが多い。
もっともわたしは買ったことないんですけどね(^^;)
面白いなぁと思う付録はいくつもあるんですけど、パッケージがでかいのでどうも本屋で見かけてもついつい躊躇ってしまう。
まぁAmazonで買えばいいだけっちゃだけなんですけど。
で、来月出る予定の新しい「大人の科学」の付録がちょっと気になってるのです。
上の写真だととってもわかりづらいですが、特撮カメラというUSBカメラらしい。
何が特撮かというと、以前紹介した虫の眼レンズのように、マクロレンズでありながら被写界深度が深いレンズなんだとか。
以前買った、魚露目8号は、装着するレンズによっては盛大にケラレが出るのでなかなか使うのが難しかったけど、この特撮カメラは専用のカメラなので、ちょっと期待できそうだ。
今回ばかりは買ってみようかな。
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8月 14th, 2013 by PureJyam

SONYの交換レンズ?のようにしか見えないが、どうやらこれだけで撮影機能を一通り持っているらしい。
写真のようにスマホと組み合わせて、ピント合わせやその他制御はスマホ側で行う仕様なんだとか。
もっとも、正式発表されたものでなく、単なる憶測である。
単なるネタ画像なのかもしれないが、製品コンセプトとしてはあってもおかしくはない気がする。
でも使い勝手があまりよくなさそうだ。
なんか落っこちそうだしねぇ。
やはりネタなのかなぁ。
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8月 10th, 2013 by PureJyam

このブログで見に行きたいなぁと書いた映画を実際に見に行った試しはないが、逆に見に行きたいと書かなかったやつを見に行った(^^;)
前回取り上げたときには特に面白そうともなんとも書いてないが、気にはなっていた。
で、先月ひっそりと公開されていて、見に行こうかどうしようか迷っていたが、さほど話題にもならずそろそろ上映終了っぽかったので見に行くことに。
新宿ピカデリーの朝一番の回。
新宿ピカデリーには以前行ったことがあったかどうかいま一つ記憶が定かでないが、今ではシネコンになっていてビルの中にスクリーンがいくつもある。
マイナーなアニメなのでどうせ一番小さいスクリーンでやるのだろうと思って昨日ネットで確認すると、どういうわけか一番でかいスクリーン1である。
スクリーン1の次の回は「風立ちぬ」なので、恐らく機械を温めるためなのだろう(^^;)
お盆に入ったので、そんなに人もいないだろうと踏んでいたのだが、結構混んでいた。
ボケモンとかもやってるので、子ども連れが結構いた。
しかし、我が「ショートピース」は580席あるうち、多分20席くらいしか埋まっていないという、ロビーの混雑が嘘のような閑散とした状態・・・
わたしの座った列にはわたしがど真ん中で、あとは左右のハジにい二人づついるだけだった。
まぁ左右5メートル以内に人がいないというのは、映画見るにはとてもよい環境だったけどね(^^;)
さて、肝心の映画のほうだけど、短編が4本のオムニバスで、それぞれ特に関連性はない。
3本は時代劇風だが、「武器よさらば」が近未来なので、まとまりがあるわけではない。
「九十九」は、旅の職人が雨宿りした祠で怪異に出会う話。色彩の鮮やかさは印象に残るがそれだけ。
「火要鎮」は、幼なじみ同士の悲恋物。短いが、ラストの迫力はさすが。
「GAMBO」は、熊vs鬼のバトル。短編なのにいろいろな要素を盛り込みすぎて散漫になってしまった感じ。
「武器よさらば」は、近未来戦争アクション。ほぼ原作通り。戦闘シーンはアニメのほうがよいけど、ラストの雰囲気はマンガのほうが好きだな。
どれも水準以上の出来ではあるが、逆に突出したものもない。
唯一大友の「火要鎮」の音楽がすごかったくらい。これは劇場で見て正解だった。ブルーレイとかじゃこの音楽の迫力は体験できないものね。
やっぱり映画は大画面大音量で見るのがよいですねぇ。
ただ劇場の欠点は、チケット買うときや入るときに並ばさせられたり、上映中に人の話声が聞こえたりするとこ。
特に後者はいらつきますね。
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8月 7th, 2013 by PureJyam

Tumblrのダッシュボードに最近やたらと戦艦名の女の子の絵が流れてくるなぁと思っていたら、「艦これ」というゲームのキャラだった。
正式には「艦隊これくしょん」というらしい。
艦隊育成シミュレーションゲームと聞くと、硬派なウォーゲームっぽいが、実際のところ単に女の子を集めて愛でるゲームだ。
実在した日本海軍の艦船を女の子キャラにしてしまうという発想は、まぁ確かにいずれ誰かがやるだろう的な感じだが、やったもん勝ちというとこか。
最初、パズドラみたいなスマホゲームかと思ったが、PCでのFLASHゲームだったのが意外。
最近多いゲーム内課金系のものだ。
もっとも課金要素は少ない。
パズドラも課金圧力のないゲームだが、これも同様に課金を強いてこないのがよい(^^;)
普通、こういうキャラの収集を売りにするゲームは大抵、ガチャという仕組みを持っていて、課金アイテムをたくさん持ってるとレアキャラをゲットし易かったりする。
しかしこの艦これには、直接的なガチャはない。
キャラは出撃したときに拾ってくるか、建造で新規に作って手に入れる。
出撃や建造には弾薬とか燃料とかを消費するので、それが多ければよりたくさん出撃したり建造したりできるので、課金してそういう資源を増やせば有利ではあるが、資源は時間と共に増えてゆくので、特に急ぐ必要がなければ課金する必要もないのだ。
艦船・・・艦娘は一人一人に声優の声が充てられている、まぁ決められたセリフをいくつか言うだけだけどね。
100隻以上いるみたいなので、集めるのはなかなかはかどらない。
ゲームとしてはさほど複雑なものではないが、収集欲をほどよく刺激する。
まぁ一番の見どころは、出撃して敵(なぜか米軍ではなく宇宙人みたないやつ)にやられると、服が破れてしまうとこだね(^^;)
あまり過激ではなく、ほどよくエロいのがなかなかうまいとこだ。
ただ、最近ユーザーが急激に増えたせいで、しょっちゅう通信エラーで止まってしまうのが難点。
新規登録も停止されたようだし、中の人は大変そうだ(^^;)
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8月 4th, 2013 by PureJyam

「USB HDD活してWi-Fi USBストレージ to WI-FI変換アダプター」というやたらと長ったらしい名前のものを買ってみた。
要するに、USBで接続したメモリやHDDをWifiでNAS化するアダプターである。
最近似たような製品が多く出ているのだが、そういうのは大抵バッテリーを内蔵していて7、8千円する。
しかしこれはバッテリー無しのUSB給電方式なので、その分安いのである。
じゃあ外で使うときの電源はどうするのかというと、以前買ったダンボーバッテリーを使う(^^;)
まぁ買っただけで使わないのも何なので、有効活用の一環ですな。
AndroidやiPhoneからは専用アプリを使えみたいなことが書いてあるが、システム的にSAMBAを使ったネットワークドライブなので、あえて専用アプリは必要ない。
しかもこの専用アプリ、センスが悪すぎるのであまり入れたいと思わないんだよね・・・
やはりアプリってネーミングとアイコンのセンスって大事だなぁと痛感した(-_-;)
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8月 2nd, 2013 by PureJyam

確かこの前のGXシリーズはGX1だったような記憶があるのだけど、どういうわけか一気に番号が飛んでGX7が発表された。
GシリーズがG6,GFシリーズもGF6なので、GX7にしてさらに新しさをアピールしたいのだろう。
Panasonicのマイクロフォーサーズ機は、今まではレンズ内手振れ補正だったのだが、ついにボディ内手振れ補正を載せてきたヽ(´▽`)/
マイクロフォーサーズは、ミラーレスであることを生かして古いレンズをアダプター経由で使うことも多いのだが、レンズ内補正だけだと使えないのである。
なので、ボディ内補正が付いていると結構助かる。
もっとも、動画撮影中は使えないというのが、ネックだわなー(-_-;)
動画はG6と変わらず、FullHDでの60pに対応してるし、MP4でもOKだ。
静止画側のスペックはG6やGH3よりも高そう。
背面モニタだけでなく、ビューファインダーもチルト式になってる。
なかなか面白そうな気がする。
それにしても、GH3が出てからまだ半年なのに、なんか追い抜かれてるなぁ。
もしかすると、秋にはGH4が出たりしてね(^^;)
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7月 30th, 2013 by PureJyam
公開当時、珍しく悪評が立たなかったマンガの実写化作品(^^;)
個人的には原作がほぼ未読なので興味もなかったが、テレビでやってたので見てみた。
確かに悪くない。
すごくよいと言うわけでもないが、少なくとも最後まで見れる程度には破綻してない。
お話の繋がりが物切れなのが気になるが、どうやらテレビ放映向けにかなりカットされてるようなので、ぞのせいかもしれない。
佐藤健はかなりのはまり役。
語尾の「ござる」が全く板に付いてないことを除けば、キャラクターとしての完成度は高い。
武井咲は普通。
蒼井優は頑張ってはいるがどうにも妖しさに欠けるのがねぇ。元々がかわいすぎるのである。
香川照之は何をやっても香川照之なので、もはや何も言うまい(^^;)
吉川晃司の悪役はなかなかによい。これまたはまり役。
もっともわたしは原作に思い入れがないからそう感じるだけかもしれない。
アクションはかなり力が入っているようだ。
マンガ原作だと、変にCGで表現して荒唐無稽さを際立たせるパターンがありがちだが、ここではほとんどCGはない。
殺陣とカット割りのうまさで見せている。
ただ短いカットの積み重ねはスピード感を際立たせるものの、流れを断ち切ってしまうのが欠点。
舞うように斬るという感じにはどうしてもならないんだよねー。
それにあまり多用すると、見ていて何がなんだかよくわからなくなってしまうこともある。
それにしても一度殺陣のシーンちゅうのを撮ってみたいもんだ。
難しそうだけどね(^^;)
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