ヤミヤミ≒ヨマイヨマイ

このブログはわたしじゅんはじめが外界からの数多の刺激の中で妄想した事柄とか内なる衝動が生み出した邪なる創造の萌芽とかそういうなんだかよくわからないものを徒然なるままに日々雑記として書きつらねていこうと画策した上に設置されたものである・・・・・・・のかもしれないぞっと(^^ゞ

DEVILMAN crybaby(2018/1)

10月 14th, 2019 by PureJyam

台風19号は多くの爪痕を残して去っていったが、わたしの周辺においてはとりあえず大きな被害はでなかったようだ。

過去編はようやく2018年に突入である。できれば2020年までにはリアルタイム更新に移行したいが、果たして大丈夫だろうか?

ピンポンの 湯浅政明監督が、デビルマンを作ったということでどうしても見たかったので、NETFLIXに加入してしまった。今回のデビルマンは原作の方にわりと忠実という話だったので、余計に気になったのだ。アニメ版はまぁ普通のヒーロー物だったが、原作というかマンガ版の方は、人間の自滅とサタン対デビルマンの愛と憎しみの戦いを描く一大叙事詩のような話で、最初に読んだのは多分小学生のころだったと思うが、かなりの衝撃を受けた記憶がある。

今回のアニメ化は地上波でなくNETFLIXによる配信ということで、当時連載されていたのが、少年マガジンだったために恐らくできなかったであろう過激な描写にまで踏み込んでいて、ある意味マンガ版を超えている。登場人物の変更はあるが概ね原作に沿った展開だった。ただちょっと人間に対する希望を残しすぎているのと明と了を幼馴染の関係にしたことでお涙頂戴的な演出が過剰になっているとこが気になるかなぁ。あとマンガ版においては悪魔は触媒にすぎなくて、人間はある意味自滅していくだけなのだが、今作では悪魔による介入の度合いが多くなって、人間は悪魔に滅ぼされた感が強くなっているような気がする。まぁ脚本が今一つなんだよね。登場人物をやたらと幼馴染にしたがる脚本にろくなもんはないんだわな。

ただ、今までのアニメ化や実写化に比べれば悪いできではなかったとは思う。キャラデザインに永井豪っぽさがあまりないのはちと不満だが、そこはしょうがないかな。

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Zenfone4(2017/12)

10月 12th, 2019 by PureJyam

2019/10/12現在、外は嵐だ。いま正に台風本体が迫っているというわりとやばい状況。何事もなく終わってほしい・・・。

で、過去編は2017年がやっと終わる。最後のネタはスマホの買い替えである。XPERIAは2016年の秋に壊れて以降は、問題なく使えているのだけど、やはり画面が小さいのだ。買ったときは迷った末に小さい方にしたので、今更と言えば今更なんだけど、2年経過した分わたしの目も2年分老化したわけで、だんだん画面を見るのがつらくなってきた。

そこで、もちっと画面の大きいやつに買い替えた。4.6インチから5.5インチに拡大である。それに伴い本体サイズも127×65mmから155×75mmになってしまったので、XPERIAを買うときに気にしていたワイシャツのポケットには入らなくなった。

にしてもでかいね。やはり持ち運ぶガジェットしての大きさとしてはXPERIA Z3 Compactくらいが一番しっくりくるのだけど、画面の見やすさには勝てない。やはりでかい画面は見やすいのだ。画面以外も性能そのものは上がってるだけど、そんなにヘビーな処理をするわけではなないので、すごく速くなったという印象はない。Androidも7になったからといって特に大きな変化はないしね。

さて、前回買い替えの主目的であったWALKMANの置き換えについては、特に問題はなさそうだ。XPERIAにはノイズキャンセル機能があったが、それについては、先月書いたようにWF-1000Xを買っていて、それには単体でノイズキャンセル機能があるので、もはやスマホ側にその機能がなくてよくなったのだな。プレーヤーもAndroidのやつを使えばよいし、曲の管理やコピーには使いにくいSonyの専用ソフトを使わなくても済むようになったので逆に快適だったりする(^^;)

唯一の不満は、XPERIAと比べるとやはり今一つ音がよくない。多分慣れの問題だとは思うんだけど、なんか耳がSonyに毒されてしまっているだなきっと。

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ガールズ&パンツァー最終章第1話(2017/12)

10月 9th, 2019 by PureJyam

ガルパンネタ連投である。劇場版後、2期とかあるんだろうかと思っていたら、最終章が発表され、6話構成のうちの第1話がついに公開された。

1話づつ劇場公開とは言ってますが、まぁ実質的には2期といってもいいのかもしれない。1話が大体40分くらいのボリュームなので、6話でTVシリーズ12話分くらいにはなりそうだし。多分制作の問題だろうねぇ。劇場版までやって見る側の目も肥えてきているので、それなりのものを作るとしたらかなりの労力が必要になってしまう。そうすると、さすがにTVで毎週放送というのはきつすぎるのだろう。そもそも最初の放送時も5話のあとで総集編を挟み、さらには11話、12話は10話のあと3か月も空けたらしいからね。1話づつ公開しますとしておけば、余裕をもって制作できる。

最初は、早ければ半年、遅くても1年に1話づつくらいは公開してくれるのかと思ってたけど、まさか2話が1年半後になろうとはね・・・

最終章は20年ぶりに復活したという冬季無限軌道杯に参加するという流れ、そもそも部活動なので大会を用意すればいくらでも続きは作れそうだが、マンネリ化してしまう懸念もあるし区切りは大事だわな。廃校騒動にけりがついてしまったので、今回は戦う理由が弱いとかいう意見も見たが、部活動で大会に出場するのに理由は必要ないんじゃないかという気がする。一応桃ちゃんをAO入試で大学進学させようという理由づけはあるにはあるが、別にそれはそれで話のアクセントにすぎないんじゃないの?

最終章にあたって、新しいチームや戦車が登場するということで1話はその紹介にかなりの尺をとっている。当然必要なシーケンスではあるが、そのせいで1話だけみると若干まのびしたような印象だ。面白いんだけどね。どうしてもガルパンは鑑賞のハードルが高くなってしまう。

それにしても最終章はどういう決着をつけるつもりなのだろう。大洗が途中で負けるのはありえないので、決勝まではいくだろうが。決勝の相手がどこなのかが問題。今まで勝ったことのない聖グロリアーナ?あるいはお姉ちゃんが抜けた新生黒森峰?個人的な予想ではやはりエリカ率いる新生黒森峰かなぁと。指揮官が変わっているのは黒森峰だけなんだよね。そこはやはりポイントになりそう。あと一歩で勝てるところまで大洗を追いこんだエリカが、かつてのみほと同じシチュエーションに陥って結局みほと同じことをしてしまい。激しく動揺する。そしてそのすきを突かれて敗退。なんてね。

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ガールズ&パンツァー(2017/12)

10月 8th, 2019 by PureJyam

当時・・というのはもちろん2017/12なのだけど、ガルパン最終章第1話の公開が迫ってきていたある日、ついつい出来心で、TVシリーズのブルーレイを全話一気買いしてしまう(^^;)

最終章公開前に多分ブルーレイボックスが発売されるのではなかろうかと踏んでいたのだが、全くその気配もないので、えいやっとばかりにポチったわけである。再放送時の録画データとかはあるので、まぁ別に買わなくてもいいといえばいいのだが、ガルパンはオーディオコメンタリーが面白いので、やはりTV版の方も欲しくなったわけだ。

実のところアニメ作品のTVシリーズのブルーレイをボックスや廉価版でなくバラで全巻買うのは初めてである。放映から既に5年たっているわりにあまり値段が下がっていないのでバラで買うと結構費用が嵩むんだよね(-_-;)

それにしてもここまではまった作品は他にはない。まどか☆マギカも映画版は買っているが、TV版は買ってないしねぇ。ガルパンは映画も含めて全て買ってしまったことになる。さらに言うと、実はTVシリーズの北米版も買っていたりするのだが、これはまぁ今となっては別に買わなくてもよかったかなぁと思ってる。

オーディオコメンタリーは面白かった。キャストコメンタリーとスタッフコメンタリーをどっちも収録しているところが、ガルパンならではって感じだねぇ。

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仁王(2017/12)

10月 6th, 2019 by PureJyam

ダークソウルのパクリとか言われてた戦国死にゲー。そのうち買おうと思っていたらDLCも含めたコンプリート版が出たので買ってみた。

システムはまさにダークソウルで、舞台を戦国時代の日本に移しただけのようにも思えるが、必殺技っぽいギミックがあったりしてある意味ストイックなダークソウルと比べると演出は派手で、いかにもJRPGといった雰囲気。

マップの作りこみはなかなかよくやっていて、ショートカットなんかは最初のダークソウルを彷彿とさせる。というかやはりダークソウル2のマップの面白くなさがよくわかる(^^;)

ダークソウルのシステムはある意味新しいゲームジャンルを作ったと言ってもいいのかもしれない。まぁ万人向けにはならないだろうけど、この手のゲームを好きな人間は多いだろう。ただこのシステムは難易度の調整が難しいのではないかな。ただただ敵を強くすればよいというわけじゃないし、敵が弱すぎても死にゲーにならないし、そのへんの匙加減を間違えるとクソゲーに堕してしまう。そう考えると、仁王は成功したんじゃないかなぁ。

2020年には仁王2も出るらしいですが、この成功を続けられるかどうか見ものですな。

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ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン(2017/12)

10月 4th, 2019 by PureJyam

前回のネタは前ふりでした。まぁ2017/12のこっちを書こうとしてブログを調べたら、ファミコンミニを扱っていなかったために、あわてて書いたわけ。こんなネタにしやすいものをどうして当時書かなかったのか全く記憶にはない。

スーパーファミコンミニを書こうとして気づいたが、前回のニンテンドークラシックミニは、ファミコンの小さいやつに対するネーミングではなく、このミニリーズの名前だったのね。なので前回のタイトルは実は、「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」という長ったらしいものにしなくてはいけなかった。面倒なのでしないけど(-_-;)

ファミコンミニを買ったのだから当然スーパーファミコンミニも買うわけで、まぁご覧の通り買いました。こいつの売りは、お蔵入りになって発売されなかった「スターフォックス2」が入っているところ。もっとも個人的には当時「スターフォックス」の方もやっていないので、あまりありがたみはない。

そもそもスーパーファミコンは、「ドラゴンクエスト5」がやりたくて買ったせいか、その他のゲームはあまり多くは買っていない。スーパーマリオワールドとかスーパードンキーコングとかスーパーマリオカートとかの超有名どころは抑えていた気がするが、その他何をやっていたかほとんど覚えてない。わたしはメガドライブ派だったので、多分ゲームに費やすお金はそっちに流れていたせいだろう。

それにしてもスーパーマリオカートはさんざんやり尽くしたはずなのだけど、今やるとボロボロである。しばらくやっていれば慣れてくるかもしれないが、前回も書いたように古いゲームをもう一度やり尽くそうという気にならないのだよね。ちょっと遊んで、懐かしいねーで終わってしまう。コントローラーのせいもある、どうも最近のアナログスティックに慣れすぎて、あの十字キーの操作がわずらわしいんだよね。よくもあんなのでゲームしてたなと・・・

今回ネタにするにあたりもう一度やってみようかとしたのだが、なぜか本体が見つからない。写真も撮ってるし確かに買ったはずなのだけど。ファミコンの方はあったんだけどねー。おかしいなぁ。

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ニンテンドークラシックミニ(2016/11)

10月 2nd, 2019 by PureJyam

10月に入ってしまったにもかかわらず、過去編は全く進捗しない。果たして今年中に現在に追いつくことができるだろうか?

しかも過去の過去が順不同で挟まるので、もうしっちゃかめっちゃかである。ついに2016年ネタまで飛び出す始末だ。先日というのは現在における先日だが、メガドライブミニを買ったのだが、そもそもの始まりは、こいつである。ファミコンミニという名前だと思っていたが、なぜかニンテンドークラシックミニだった。どうやら以前にファミコンソフトをゲームボーイアドバンス用に移植したシリーズをファミコンミニと呼んでしまったらしく、それとの混同を避けるためにやむなくこんな名前になったのだろう。 任天堂自身もまさか将来こんな商品を出すとは考えもしてなかったのにちがいない。

入っているソフトはスーパーマリオとかの有名どころが多い。ディスクシステムで出たゼルダの伝説とかも入っている。まぁとにかく昔さんざんやったゲームなので、懐かしいといえば懐かしい。しかし、実際やってみると昔ほど面白さを感じないんだよね。グラフィックがしょぼいせいなのかなんなのか、一通りやったらすぐ飽きちゃう(-_-;)

確かにPS4とかの美麗グラフィックゲームに慣れてしまってはいるが、スマホでやるゲームなんかは結局グラフィックは2Dでさほどでもないのにそこそこはまるものもあるので、あまりグラフィックは関係ないのかなぁ。それよりも一度クリアしてしまうともうそれ以上やりこむ気にならないという自分の性格のせいのような気がしないでもない(^^;)

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Steins;Gate 0 (2017/5)

9月 29th, 2019 by PureJyam

再び過去の過去へ飛ぶ。発売そのものは2015年の12月だが、2017年の5月にPlaystationPlusのフリープレイコンテンツになっていたので、やってみた。

ちょっと確認しようと思ってブログを遡ったところ、第一作をやったのが2011年だったことがわかり愕然・・・。「比翼恋理のだーりん」をやったのが2014年でこのときも3年たっていて愕然としているので、シュタゲにはほんと愕然とされっぱなしである。

「比翼恋理のだーりん」も 「線形拘束のフェノグラム」もあくまでスピンオフ作品だったが、これは正統続編であるらしい。世界線を変えればいくらでもお話が作れるわりにさほど乱発されてはいないので、まぁ良心的と言えよう。

ネタバレになるが、これは最初のシュタインズ・ゲートの真エンディングに至る途中でバッドエンドに分岐した世界の物語となる。ようするに岡部が 牧瀬紅莉栖を救えなかった世界だ。そこから1作目の真エンディングにどう繋がってゆくのかに焦点をあてたストーリー。それにしてもこの世界では死んだはずの 牧瀬紅莉栖 をAIとして登場させるというのは秀逸なアイディアだ。しかもそのAIが世界線変動のキーになっているのだから、ほんとよく考えたなぁという感じ。そもそもシュタインズ・ゲートは1作目の真エンディングで全ての物語は完璧に出来上がってしまっている。いくら世界線をどうこうしたところで、あれ以上のエンディングは望めないのである。だからスピンオフは作れても続編は無理だろうと思っていた。なのでこのやり方はうまい。

とはいえ、やはり1作目に比べるとインパクトは弱い。うまく作ったなぁとは思うが、結局はスピンオフ的なイメージなんだよね。それと1作目に比べてCGの出来が悪い。正統続編を名乗るならもう少し頑張ってほしいところ。

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ウルトラセブン(2017/10)

9月 28th, 2019 by PureJyam

全48話のボックスのわりにあまり高くなかったので、ついポチってしまった。8枚組である。

HDリマスターを売りにしているだけあって、画質はかなりよい。フィルム作品にはよくあるゴミとかキズはほとんど修復されていて、色合いも鮮やかだ。50年前の作品とは思えないほどの出来。

それにしてもウルトラセブンは面白い。秀逸な脚本も多いし、ウルトラホークの発進シーンとかのこだわりが何ともかっこいい。特に実相寺監督のの回にいたっては、どう見ても子供向け番組とは思えない演出で、引き込まれてしまう。有名なメトロン星人が出てくる「狙われた街」の冒頭シーンなんかはもうどんなサススペンス映画だよって感じ。「第四惑星の悪夢」もよいが、「狙われた街」がやはり一番すごい。

あと、音楽の使い方もよいですねー。最終回にかかるシューマンのピアノ協奏曲はあまりにも秀逸。こっちも子供向け番組とは思えない選曲です。そういえば、最終回の敵であるゴース星人の言語は単に普通のセリフを早回しただけだと友人が言ってましたね。

このボックスはまぁ廉価版なので、特典映像なんかは入ってないんですが、各話の台本の全てが画像化されて入っているんですよね。これはちと予想外でなかなかの収穫。実際に撮影で使われたもののようで、あちこちに書き込みがあってとてもリアルな感じ。

台本はよかったけど、冊子とか説明書とかなんも入ってなくて、どの話がどのディスクに収録されているのかさっぱりわからない。せめても紙きれ一枚でいいから入れてほしかった。ケースの裏面にすら何も書いてないんだよね(-_-;)

しかしもうそろそろ12話を欠番にするのはやめてもいいんじゃないの・・・

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サガ(2017/10)

9月 27th, 2019 by PureJyam

再び過去編。仕事の関係で佐賀に行った。初九州である。まぁ仕事と言っても業界の勉強会のようなものなので、観光のようなものだ。できれば休暇を取ってゆっくりしたかったが、スケジュールの関係で一泊のみ。しかし主催の会社の好意で二日目の午前中は市内を案内してもらった。

佐賀のイメージはほぼない。はなわしか浮かんでこないんだよね。行ってみても特に印象深いところはなく普通の地方都市という感じ。九州に来たという実感はなかった。もっとも日本はどこへ行っても日本なので、駅前のコンビニもファストフード店も居酒屋チェーンも同じなので代り映えはしないのだ。

写真は二日目に連れて行ってもらった干潟。ここはちょっとおおっとなった。なぜかというと。ドラマ版の「のだめカンタービレ」のロケ地だったからである。確か最終回だったと思うが、千秋が九州の実家に帰ったのだめを追いかけて行ったときに、のだめの父が千秋にのだめの過去を語るシーンがここだった。動画での確認はできてないのだけど、原作でも干潟と言っているし、実家は佐賀に近い福岡だったので間違いない。

干潟というのは初めて見たが、見渡すかぎりの水のない泥沼という感じで、ある意味すごい。あまり天気がよくなかったので、晴れた日にもう一度行ってみたいものだ。

飛行機にするか新幹線にするかで迷ったのだが、飛行機に乗ったのはツアー旅行みたいのしかないので、チケットの買い方とかよくわからんので、結局新幹線にした。しかし新幹線で東京-博多は結構きつい。5時間である。20年くらい前に新山口までは行ったことがあって、そのときもきつかった記憶があるが、さらにまだ先なのである。とにかく尻が痛い。新幹線の椅子ももうちょっと座り心地よくしてほしいものだ。もっとも帰りは自腹でグリーン車に乗ったのだけど、金を取るだけあって椅子の質が違くて尻の痛みはほとんどなかった。まぁ金次第なのだね世の中は・・・

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