ヤミヤミ≒ヨマイヨマイ

このブログはわたしじゅんはじめが外界からの数多の刺激の中で妄想した事柄とか内なる衝動が生み出した邪なる創造の萌芽とかそういうなんだかよくわからないものを徒然なるままに日々雑記として書きつらねていこうと画策した上に設置されたものである・・・・・・・のかもしれないぞっと(^^ゞ

2018年秋アニメ総括(2019/1)

1月 28th, 2020 by PureJyam

ようやく2019年に入りました(^^)/
というわけで、2018年10月~12月のアニメ総括といきましょう。

ゾンビランドサガ
いやーこれにはやられましたねぇ。まぁタイトルがタイトルなんで、ゾンビ物だとはわかってましたが、まさかのアイドル物という強引な展開。開幕いきなり主人公が軽トラに跳ね飛ばされて死んだのには目が点になりました。基本ギャグアニメですが、ちゃんとアイドル成長ドラマとしても見られるというのがうまいですねぇ。わたしはタイトルから佐賀県がゾンビに占領されるような物を想像してましたが、ネットを見るとサガの部分をロマンシング・サガとかで使うサガと思っていた人が多かったようです。わたしはそっちのサガはサーガという方が好みなので、サガというとどうしても佐賀しか思い浮かばないんですよね。

となりの吸血鬼さん
うーん、まぁ女の子がたくさん出てきてわちゃわちゃするアニメですね。美少女な吸血鬼が普通に暮らしているというとこが特徴。

SSSS.GRIDMAN
1990年代に放送されていた特撮物である「電光超人グリッドマン」をベースにアニメ化された物。わたしは元の方を見ていないので、どの辺が同じでどの辺が違うのかが全くわからない。基本的にはグリッドマン対怪獣という特撮アクションであるが、SFな世界観の設定が面白い。あと演出がなんか独特で妙な間があるとこに惹かれる。

ゴブリンスレイヤー
ダーク系のファンタジーですね。大抵のRPGとかファンタジーアニメとかでは雑魚扱いされているゴブリンを専門に狩る男の物語。ゴブリンに嬲り殺しにされる初心者バーティとか出てきて、なかなかにハードな描写。とにかくゴブリンを狩る技術に長けているという専門家を主人公にするという発想は秀逸ですな。

ひもてはうす
前にやっていた「gdgd妖精s」の構成と脚本を担当していた 石館という人が監督と脚本をやっているせいか、雰囲気が同じ。gdgdでやっていたような声優さんのラジオっぽいようなコーナーもあるしね。個人的には結構好きです。ていうかgdgd妖精sから既に8年経っているということが衝撃すぎて、もはや言葉もないわ。

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ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル(2018/12)

1月 26th, 2020 by PureJyam

2018年末のブルーレイ2本。

「ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル」
1995年のジュマンジの続編?というかゲームの中に入ってしまうという枠組みだけ借りた別物ですかね。ジュマンジを見たのもかなり昔なので、あまり覚えてない。今回1作目も買おうかと思ったのだけど、純粋な続編でもなさそうなので、後回しにした。前回はボードゲームだったが、今回はテレビゲームになっている。ゲームに入るとキャラが変わってしまうというのはまぁ面白いアイディアだが、ゲームに入る前の登場人物に感情移入しにくい欠点がある。いずれにせよ何も考えずに楽しむという意味ではよくできたエンタメ映画ではある。

ルパン三世 次元大介の墓標
北米版が1000円くらいで売っていたので、ついつい買ってしまう。テレビスペシャルとは一線を画した少しハードなOVA。いや一応劇場公開もされているようだけど、限定公開的な感じなので、実質OVAといってしまってよいでしょう。確かに雰囲気は大人向け。ファーストシリーズ前半を思わせるが、あっちにはあったルパンの人を食ったような感じがない。キャラデザインがちと真面目過ぎるんだよね。まぁまぁ面白いし悪くはないですが、少々こじんまりした印象は否めない。

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ゲーム雑感(2018/12)

1月 24th, 2020 by PureJyam

2018年もようやく12月突入。しかしまだ1年分も残っている。2018年分を消化するのに約3か月もかかっているので、5月くらいまでには現在に追いつけるのだろうか?
いや、2019年は9月以降は既に書いている部分が多いので、もしかするとあと1か月くらいで終わるかもしれんな。

大乱闘スマッシュブラザーズ」 Switch
3DS版から早4年。Switch版が出たからには買わざるをえまい。3DS版は画面が小さすぎてほとんどゲームにならなかったが、今回はちゃんとした据え置き機用なので、画面の大きさには問題ない。4Kテレビだしね(^^;)
やはり面白い。4人対戦で引きの画面になってもちゃんと見えるしね。ただ、わたしはこの手の物語性のないゲームはすぐに飽きてしまうのである。ほんの短期間は盛り上がるのだけど、一通りやるともういいやって感じになってしまう。なのでこいつも1か月くらいはやってたけど、あとはたまに思い出したときにポチポチやるくらい。

ドラゴンクエストビルダーズ2」 PS4
前作は2年くらい前。マインクラフトにドラクエの世界観を被せたようなゲームでした。前作は面白かったものの、いろいろ不満があったわけだが、今作ではそのへんは結構改善されていた。複数の島ごとに活動するのは同じだが、章立ての構成はなくなり、メインの島は最初から最後まで面倒見ることができる。またNPCが建築を手伝うようになって、クエストがらみの大規模建築は勝手に作ってくれる。まぁゲームとしてそれはちとやりすぎじゃないかという気もしないではないが、自分の作りたいものに集中できるというメリットもあるので悪くはない。前作よりも高い建物を建てたり地下深く掘り進むこともできるようになったので、よりマインクラフトに近づいた感じ。ただ、フラグ管理の詰めがあまくバグが多いのが欠点。バージョンアップで解消されてるので多分今から始めるにはよいのかもしれない。

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iPad Pro 11インチ(2018/11)

1月 23rd, 2020 by PureJyam

iPad Air2を買って早3年・・・。ってもう3年も経ったのか(-_-;)
時の流れは無情である。
というわけで、iPad Proに買い換えてみた。

別に3年おきに買い替えることに決めているわけでもないのだが、3年も経つとなんとなく新しいのが欲しくなってきてしまうのである。
特にAir2に不満があったわけではないが、気持ちバッテリーのもちが悪くなったかなぁとは思っていた。で、酔った勢いで買った(^^;)

Air2が9.7インチだったので、11インチはかなり大きく見える。筐体の大きさは一回りくらいの違いだが、上下のベゼルが小さくなって画面の占める割合が大きくなったことで、大分違う。あと、Air2の方はサイドが丸みを帯びていたのに対し、Proは角ばっているためぱっと見かなり厚くなったように見える。ただスペックを見る限り実際にはProの方が0.2mmくらい薄いようだ。

CPU性能もかなりアップしているのだが、わたしの使い方程度ではあまり差を感じない。ハードなゲームとかをしていたわけではないからねぇ。そう言った意味では宝の持ち腐れ感が半端ない気がしないでもない。ほんとは一緒に出たApplePencil2を買って遊ぼうと思っていたのだけど、1年経ったいまでも実はまだ買ってないので、Proの真価は試せていないのだ。

カメラも4K動画が撮れるようになっているだけど、そもそもiPadで撮影というのはいろいろ厳しいものがあって試せてない。動画にしろ静止画にしろこんなでかいものを構えて撮る気はしないもんねぇ。やっぱり早いとこApplePencil2が買いたい。なんで躊躇っているかというとこれ、結構高いんだよねー。前のやつは1万円だったのに2になって1万5千円もする。そうなるとちと躊躇わざるを得ない。絵が描ける人間なら速攻買ってるのだが、そういうわけでもないしね(-_-;)

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メイドインアビス 深き魂の黎明

1月 20th, 2020 by PureJyam

公開されたばかりの「メイドインアビス劇場版」を見てきてしまいました。原作の4巻途中から5巻まるまる分を1時間50分ほどで描いてます。

ほぼ原作を忠実にアニメ化しています。なので筋は全て把握済なわけですが、やはり色が付いて動きが付いて音声が付くとなるとインパクトが違います。なかなかに見ごたえがありました。それと原作ではわかりにくかった部分の描写もちゃんとされていて、特にボンドルドがカートリッジをどこに装着していたかが今一つわからなかったのですが、これを見て判明しました(^^;)
それにしてもナナチ役の井澤詩織さんの演技は抜群でしたねぇ。素晴らしく感情を刺激してきます。ナナチのセリフだけで泣けます。

R15+という制限付きですが、まぁしょうがないですかね。残酷描写としては絵柄もあってさほどのものではないのですが、やはり倫理的に中学生以下に見せるのはよろしくない。

テレビシリーズ?の続編もやるらしいのですが、いや続編と言っているだけなのでもしかすると劇場版かあるいはOVAということもありえそう。まぁ6層に入ってからはそんなに刺激的な描写はないので、多分テレビでも大丈夫かな。メイドインアビスは肉体的な残酷性よりも精神的な残酷性の方が強い作品なので、見る人しだいで評価はかわりそうですが、個人的にはまたテレビシリーズにしてもらいたいとこですね。

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2018年夏アニメ総括(2018/10)

1月 17th, 2020 by PureJyam

前回11月分に入ってしまって、ちょっとずれちゃいましたが、2018年7月から9月放送のアニメの総括といきましょう。

殺戮の天使
原作はゲームらしい。奇妙な地下建造物の中で目覚めた記憶喪失の少女が、途中で出会った殺人鬼と共に地上を目指して上ってゆくというお話。そこそこ面白かったのだが、なぜか途中で終わってしまい、あとは配信でとかいうので、なんか消化不良のまま。放送するならちゃんと最後までやれや。

暦物語
以前スマホアプリで配信してたもの。1話あたり15分のものを2話づつまとめて6回分で放送。阿良々木暦の4月から3月までの1年間を各月毎に語るシリーズの番外編っぽい感じ。配信時にはなかったオープニングとエンディングがちゃんと流れる。

はたらく細胞
赤血球やら白血球やらの人間の中の細胞を擬人化するというありそうでなかったパターン。各細胞の働きを真面目に描いていてかつ物語に落とし込んでいるとこがなんともうまい。キャラ設定も秀逸。

あそびあそばせ
まさかのアニメ化。原作は読んでますが、アニメにしたらどうなるんだろうと興味津々でしたが、いい感じな出来でした。華子のテンションがジェットコースターのように上がり下がりが激しいので、声優さんが大変そう。原作は表紙詐欺ですが、アニメもちゃんとオープニング詐欺だったのが素晴らしい。

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裸族の4 in 1ルーム(2018/11)

1月 15th, 2020 by PureJyam

HDDケースを買う。まぁなんでかというと、外付けHDDが妙に増えてしまったのだ。REGZAのタイムシフト録画用、ケーブルTVのセットトップボックス用、ブルーレイレコーダー用、PS4用と、4台も外付けHDDがあると何が邪魔かって電源のACアダプタが邪魔でしょうがない。

ちなみにブルーレイレコーダーは、2015/11に買ったものだが、なぜかブログで扱われていない・・・。もはや今更なのであまり詳しくは書かないが、SONYのBDZ-EW520という機種。容量が500Gしかなくて安かった。通常はアニメ等を録画し気に入ったやつだけブルーレイディスクに焼いて保存という形なので、500Gでもあまり問題がない。なのになんで外付けHDDを付けているかというと、ケーブルTVで録画した映画をディスクに焼くためにセットトップボックスからいったんレコーダーに移動しなければならず、そのための一時保存用である。

PS4も500Gのやつを買っていたわけだが、さすがにゲームが増えてくると全く足りず、換装しようかと思っていた矢先にシステムのアップデートで外付けHDDが使えるようになったので、速攻付けた。

そんなこんなで増えてしまい、なんとかならないかと考えた末のHDDケースというわけだ。こいつは生HDDを4台収納できるのだが、NASとかそういう機能は全くなくて、それぞれのHDDは全く独立している。単に4台分の外付けHDDケースの電源を共通化しているだけといっていい。ただ内臓電源なので邪魔なACアダプタをなくすことができるのだわな。 筐体も一つにまとまるので収まりもよい。なかなかに便利なのである。HDDはどうしたかというと、今まで使っていた外付けHDDをばらして中のHDDだけ取り出し、こっちのケースに入れ替えたのだ。新規に買ってコピーなんぞしてたら面倒だし金もかかるからね。

ひとつ気に入らないのは、ケーブルが eSATA で、USBで接続するためには付属の変換アダプタが必要なこと。このアダプタがわりとでかいので今一つ接続部分がすっきりしないんだよね。それにレコーダーに接続したらなんか読み込みがうまくいかないのか、映画見てると途中で頻繁に飛んじゃう(-_-;)

とりあえずレコーダーについては元の独立した外付けHDDにつなぎ直してしまったが、ちと納得いかないのである。他の機器は全く問題ないんだけどねぇ。SONYと相性が悪いのかね?

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レッド・デッド・リデンプションⅡ(2018/10)

1月 14th, 2020 by PureJyam

前作をやったのは約6年ほど前である。前作はジョン・マーストンという元ギャングが人質にとられた妻子のために元いたギャング団の仲間を探して殺していくというお話だった。で、2である今作はその続きではなく、過去に遡り1に至るまでのギャング団を中心とした物語になっている。

主人公はアーサー・モーガンというギャング団の幹部的な男。前作の主人公であるジョンも出てくるが、まだ駆け出しの若造という立ち位置。オープンワールドの西部劇という枠組みは変わってないので、ゲームの雰囲気は前作と同じだ。と言っても6年も前なので、前作も細部はほとんど憶えていない。前作の最後に対決するギャング団のボスであるダッチが今作にも出てくるのだが、顔を見ても全く思い出せなかった(^^;)

前作のマップはどこへ行っても同じような風景が続くのでひどく単調だったが、今作は雪山あり熱帯風のジャングルありと地域によってかなり印象が変わるので馬で移動しているだけでもわりと面白い。
ゲーム自体は楽しめたが、ストーリーはちと微妙。 前作のように目的があって動くわけではなく、 時代の流れにギャング団が追い詰められていく中で、ボスや仲間に翻弄されている主人公というちょっと受け身な感じになってしまっているのがもどかしい。それと最終章は主人公がジョンにバトンタッチしちゃうんだよね。話の流れとして1に繋げたいという意図はわかるけど、どうしてもそこで分断されてしまってなんか最終章は蛇足にしか見えない。

一応オンラインもあって、マルチプレーヤーで西部のガンマンごっこができるのだけど、わたしはあまりオンラインはやる気ないなぁ。ゲームの中でまで他人と関わりあいたくないんだよね。

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SONY SRS-WS1(2018/10)

1月 13th, 2020 by PureJyam

確かアメトークかなんかで紹介されて、一時期品薄になってたやつ。ネックスピーカーというものですね。そこそこの値段なのですが、ついつい買ってしまいました。

しかし、これは買ってよかった。ほぼ毎日使ってます。テレビ見るにしろブルーレイ見るにしろ、夜はやはりボリュームを抑えるわけで、そうなるとどうにも聞きづらい。これがあるとボリューム抑え目にしても結構いい音でよく聞こえます。ヘッドホンやイヤホンでいいじゃんと思うかもしれませんが、長時間耳を圧迫されるのはちとストレスです。
まぁ音楽をがっちり聴こうとするときはヘッドホン使いますけどね。テレビからの音を聞くときはこっちの方が便利。耳を塞がないので呼ばれてもすぐわかりますし、チャイムや電話の音を聞き逃すことがありません。

特によいのは、ゲームです。ゲームの音ってでかいときと小さいときの幅が広いことが多いので、ボリュームを絞っていると敵の近寄る音がわからなかったりします。かといってあまり上げていると爆発音で大音響みたいなことにもなりかねないので、調整が難しいんですよね。ネックスピーカーは耳元で音が鳴るので、方向性もわかりやすいし、小さい音でも聞こえやすい。また低音はバイブレーションで振動するのでそこそこ迫力もでます。もはやゲームのときには手放せません。

これで音楽を聴くことはあまりないのですが、音もよいと思います。まぁ2万以上するわけなので、あまりしょぼい音だとがっかりですしね。

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ダイヤモンドの犬たち(2018/8~10)

1月 10th, 2020 by PureJyam

そういえば、前回の「映像研には手を出すな!」は、乃木坂メンバー主演で実写化されるらしい。のだが、いやしかしどう考えても実写にするような原作じゃないでしょ。現実と妄想のシームレスな描写はマンガやアニメでこその表現であって、実写化に向くとは思えない。まぁ作り手次第ちゃ次第なので、もしかするととんでもない映像を見せてくれるのかもしれないが・・・
ということで、少し遡って8月から10月にかけてのブルーレイ。

「ロストチルドレン」
とてもシュールな世界で、攫われた弟を探す大道芸人?の怪力男と孤児の盗賊団の頭の少女の冒険の物語、いや、というよりは純愛のお話なのかもしれない。「アメリ」とか「デリカテッセン」で有名なジャン=ピエール・ジュネ監督の作品。まぁわたしはどっちも見たことはないですけどね。でもよかったです。シュールな世界はとても美しく、シュールな登場人物たちも魅力的です。孤児役の子が超美少女なんですが、役者は続けずに2、3年後には引退してしまったらしい。主人公の怪力男はクセのある風貌で、どっかで見たことあるなと思ったら、「パシフィックリム」に出ていた ハンニバル・チャウ 役の人だった。

「荒野のストレンジャー」
大分昔にテレビで見たが、ほとんど忘れてしまっていた。クリント・イーストウッドが監督と主演をこなしている。正体不明のガンマンがとある町の人々を翻弄するお話。基本的に復讐劇なので、主人公は結構えげつない。町中の家を真っ赤に塗らせて、HELLと書くとこが好き。廉価版なので残念ながら吹き替えは付いてなかった。

「ロンググッドバイ」
8年前にDVDを買ったが、ブルーレイで買い直し。DVDにはなかったが、こっちは日本語吹き替えが付いている。吹き替えがとてもよい。エリオット・グールドの面倒くさそうなとぼけた感じがとてもよく出ている。何度見てもやっぱりかっこいい。

「ダイヤモンドの犬たち」
タイトルだけは昔から知ってました。テレビ放映もしているようなんですが、見た記憶はないです。タイトル通り、ダイヤを巡る男たちのアクション物です。まぁまぁ面白い。テリー・サバラスがテリーテリーしていて懐かしい。吹き替えで見ると特に大平透の声がホントよく合ってます。なんかエンディングが2パターンあって本編は日本公開版の方。インターナショナル版はおまけ扱いになってます。ネタバレになるのであまり言いませんが、まぁピーターフォンダが主演だしねぇ、という感じ。

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