10月 6th, 2019 by PureJyam
ダークソウルのパクリとか言われてた戦国死にゲー。そのうち買おうと思っていたらDLCも含めたコンプリート版が出たので買ってみた。
システムはまさにダークソウルで、舞台を戦国時代の日本に移しただけのようにも思えるが、必殺技っぽいギミックがあったりしてある意味ストイックなダークソウルと比べると演出は派手で、いかにもJRPGといった雰囲気。
マップの作りこみはなかなかよくやっていて、ショートカットなんかは最初のダークソウルを彷彿とさせる。というかやはりダークソウル2のマップの面白くなさがよくわかる(^^;)
ダークソウルのシステムはある意味新しいゲームジャンルを作ったと言ってもいいのかもしれない。まぁ万人向けにはならないだろうけど、この手のゲームを好きな人間は多いだろう。ただこのシステムは難易度の調整が難しいのではないかな。ただただ敵を強くすればよいというわけじゃないし、敵が弱すぎても死にゲーにならないし、そのへんの匙加減を間違えるとクソゲーに堕してしまう。そう考えると、仁王は成功したんじゃないかなぁ。
2020年には仁王2も出るらしいですが、この成功を続けられるかどうか見ものですな。
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10月 4th, 2019 by PureJyam
前回のネタは前ふりでした。まぁ2017/12のこっちを書こうとしてブログを調べたら、ファミコンミニを扱っていなかったために、あわてて書いたわけ。こんなネタにしやすいものをどうして当時書かなかったのか全く記憶にはない。
スーパーファミコンミニを書こうとして気づいたが、前回のニンテンドークラシックミニは、ファミコンの小さいやつに対するネーミングではなく、このミニリーズの名前だったのね。なので前回のタイトルは実は、「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」という長ったらしいものにしなくてはいけなかった。面倒なのでしないけど(-_-;)
ファミコンミニを買ったのだから当然スーパーファミコンミニも買うわけで、まぁご覧の通り買いました。こいつの売りは、お蔵入りになって発売されなかった「スターフォックス2」が入っているところ。もっとも個人的には当時「スターフォックス」の方もやっていないので、あまりありがたみはない。
そもそもスーパーファミコンは、「ドラゴンクエスト5」がやりたくて買ったせいか、その他のゲームはあまり多くは買っていない。スーパーマリオワールドとかスーパードンキーコングとかスーパーマリオカートとかの超有名どころは抑えていた気がするが、その他何をやっていたかほとんど覚えてない。わたしはメガドライブ派だったので、多分ゲームに費やすお金はそっちに流れていたせいだろう。
それにしてもスーパーマリオカートはさんざんやり尽くしたはずなのだけど、今やるとボロボロである。しばらくやっていれば慣れてくるかもしれないが、前回も書いたように古いゲームをもう一度やり尽くそうという気にならないのだよね。ちょっと遊んで、懐かしいねーで終わってしまう。コントローラーのせいもある、どうも最近のアナログスティックに慣れすぎて、あの十字キーの操作がわずらわしいんだよね。よくもあんなのでゲームしてたなと・・・
今回ネタにするにあたりもう一度やってみようかとしたのだが、なぜか本体が見つからない。写真も撮ってるし確かに買ったはずなのだけど。ファミコンの方はあったんだけどねー。おかしいなぁ。
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10月 2nd, 2019 by PureJyam
10月に入ってしまったにもかかわらず、過去編は全く進捗しない。果たして今年中に現在に追いつくことができるだろうか?
しかも過去の過去が順不同で挟まるので、もうしっちゃかめっちゃかである。ついに2016年ネタまで飛び出す始末だ。先日というのは現在における先日だが、メガドライブミニを買ったのだが、そもそもの始まりは、こいつである。ファミコンミニという名前だと思っていたが、なぜかニンテンドークラシックミニだった。どうやら以前にファミコンソフトをゲームボーイアドバンス用に移植したシリーズをファミコンミニと呼んでしまったらしく、それとの混同を避けるためにやむなくこんな名前になったのだろう。 任天堂自身もまさか将来こんな商品を出すとは考えもしてなかったのにちがいない。
入っているソフトはスーパーマリオとかの有名どころが多い。ディスクシステムで出たゼルダの伝説とかも入っている。まぁとにかく昔さんざんやったゲームなので、懐かしいといえば懐かしい。しかし、実際やってみると昔ほど面白さを感じないんだよね。グラフィックがしょぼいせいなのかなんなのか、一通りやったらすぐ飽きちゃう(-_-;)
確かにPS4とかの美麗グラフィックゲームに慣れてしまってはいるが、スマホでやるゲームなんかは結局グラフィックは2Dでさほどでもないのにそこそこはまるものもあるので、あまりグラフィックは関係ないのかなぁ。それよりも一度クリアしてしまうともうそれ以上やりこむ気にならないという自分の性格のせいのような気がしないでもない(^^;)
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9月 29th, 2019 by PureJyam
再び過去の過去へ飛ぶ。発売そのものは2015年の12月だが、2017年の5月にPlaystationPlusのフリープレイコンテンツになっていたので、やってみた。
ちょっと確認しようと思ってブログを遡ったところ、第一作をやったのが2011年だったことがわかり愕然・・・。「比翼恋理のだーりん」をやったのが2014年でこのときも3年たっていて愕然としているので、シュタゲにはほんと愕然とされっぱなしである。
「比翼恋理のだーりん」も 「線形拘束のフェノグラム」もあくまでスピンオフ作品だったが、これは正統続編であるらしい。世界線を変えればいくらでもお話が作れるわりにさほど乱発されてはいないので、まぁ良心的と言えよう。
ネタバレになるが、これは最初のシュタインズ・ゲートの真エンディングに至る途中でバッドエンドに分岐した世界の物語となる。ようするに岡部が 牧瀬紅莉栖を救えなかった世界だ。そこから1作目の真エンディングにどう繋がってゆくのかに焦点をあてたストーリー。それにしてもこの世界では死んだはずの 牧瀬紅莉栖 をAIとして登場させるというのは秀逸なアイディアだ。しかもそのAIが世界線変動のキーになっているのだから、ほんとよく考えたなぁという感じ。そもそもシュタインズ・ゲートは1作目の真エンディングで全ての物語は完璧に出来上がってしまっている。いくら世界線をどうこうしたところで、あれ以上のエンディングは望めないのである。だからスピンオフは作れても続編は無理だろうと思っていた。なのでこのやり方はうまい。
とはいえ、やはり1作目に比べるとインパクトは弱い。うまく作ったなぁとは思うが、結局はスピンオフ的なイメージなんだよね。それと1作目に比べてCGの出来が悪い。正統続編を名乗るならもう少し頑張ってほしいところ。
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9月 28th, 2019 by PureJyam
全48話のボックスのわりにあまり高くなかったので、ついポチってしまった。8枚組である。
HDリマスターを売りにしているだけあって、画質はかなりよい。フィルム作品にはよくあるゴミとかキズはほとんど修復されていて、色合いも鮮やかだ。50年前の作品とは思えないほどの出来。
それにしてもウルトラセブンは面白い。秀逸な脚本も多いし、ウルトラホークの発進シーンとかのこだわりが何ともかっこいい。特に実相寺監督のの回にいたっては、どう見ても子供向け番組とは思えない演出で、引き込まれてしまう。有名なメトロン星人が出てくる「狙われた街」の冒頭シーンなんかはもうどんなサススペンス映画だよって感じ。「第四惑星の悪夢」もよいが、「狙われた街」がやはり一番すごい。
あと、音楽の使い方もよいですねー。最終回にかかるシューマンのピアノ協奏曲はあまりにも秀逸。こっちも子供向け番組とは思えない選曲です。そういえば、最終回の敵であるゴース星人の言語は単に普通のセリフを早回しただけだと友人が言ってましたね。
このボックスはまぁ廉価版なので、特典映像なんかは入ってないんですが、各話の台本の全てが画像化されて入っているんですよね。これはちと予想外でなかなかの収穫。実際に撮影で使われたもののようで、あちこちに書き込みがあってとてもリアルな感じ。
台本はよかったけど、冊子とか説明書とかなんも入ってなくて、どの話がどのディスクに収録されているのかさっぱりわからない。せめても紙きれ一枚でいいから入れてほしかった。ケースの裏面にすら何も書いてないんだよね(-_-;)
しかしもうそろそろ12話を欠番にするのはやめてもいいんじゃないの・・・
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9月 27th, 2019 by PureJyam
再び過去編。仕事の関係で佐賀に行った。初九州である。まぁ仕事と言っても業界の勉強会のようなものなので、観光のようなものだ。できれば休暇を取ってゆっくりしたかったが、スケジュールの関係で一泊のみ。しかし主催の会社の好意で二日目の午前中は市内を案内してもらった。
佐賀のイメージはほぼない。はなわしか浮かんでこないんだよね。行ってみても特に印象深いところはなく普通の地方都市という感じ。九州に来たという実感はなかった。もっとも日本はどこへ行っても日本なので、駅前のコンビニもファストフード店も居酒屋チェーンも同じなので代り映えはしないのだ。
写真は二日目に連れて行ってもらった干潟。ここはちょっとおおっとなった。なぜかというと。ドラマ版の「のだめカンタービレ」のロケ地だったからである。確か最終回だったと思うが、千秋が九州の実家に帰ったのだめを追いかけて行ったときに、のだめの父が千秋にのだめの過去を語るシーンがここだった。動画での確認はできてないのだけど、原作でも干潟と言っているし、実家は佐賀に近い福岡だったので間違いない。
干潟というのは初めて見たが、見渡すかぎりの水のない泥沼という感じで、ある意味すごい。あまり天気がよくなかったので、晴れた日にもう一度行ってみたいものだ。
飛行機にするか新幹線にするかで迷ったのだが、飛行機に乗ったのはツアー旅行みたいのしかないので、チケットの買い方とかよくわからんので、結局新幹線にした。しかし新幹線で東京-博多は結構きつい。5時間である。20年くらい前に新山口までは行ったことがあって、そのときもきつかった記憶があるが、さらにまだ先なのである。とにかく尻が痛い。新幹線の椅子ももうちょっと座り心地よくしてほしいものだ。もっとも帰りは自腹でグリーン車に乗ったのだけど、金を取るだけあって椅子の質が違くて尻の痛みはほとんどなかった。まぁ金次第なのだね世の中は・・・
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9月 23rd, 2019 by PureJyam
昔からのファンで、不条理日記やその他単行本も何冊か持ったいたはずなのだけど、行方不明になってしまった。別に作者が行方不明になっていたこととは多分何の関係もないはずだが、同時期に買っていた大友克洋の本は残っているにも関わらず、吾妻ひでお本だけが見つからない。あ、2冊だけはあるんですよね「陽射し」と「海からきた機械」
というわけで、完全版が出たということで、買いました。というか買いなおしました。まぁ何もかも皆懐かしい。という感じですねぇ。久しぶりに読みましたがやはり面白い。
吾妻ひでおを最初に注目したのがいつだったか全く覚えてないんですよね。昔から少年マンガを描いていたので、「ふたりと5人」とかは特に意識もせずに目にはしていたんですが、それほど惹かれることはなかった。やっぱり不条理日記だったのか?それともなんらかの美少女系の方か?
それにしても、久しく名前を聞かないなぁと思っていたら2005年に「失踪日記」が出て驚いた。まさかそんなことになっていたとは。ただ、いつだったか 吾妻ひでおは今ガテン系の仕事してるらしいみたいなことを 、何かで読んだか誰かから聞いたのかしたような記憶だけがあったので、なるほどそれはホントだったのかと納得した。その後も日記系の本を何冊か出して、マンガ家としてやっているので何よりです。最近は体調あまりよろしくないようなので、無理せず今後も美少女を描き続けてほしいものです。
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9月 21st, 2019 by PureJyam
さて、ここでいったん現在に戻ります。過去編がまだまだ長引きそうなので、途中で現在ネタを挟んでいかないと、現在ネタ自体が未来における過去編のような塩梅になりそうなんですよねー(-_-;)
というわけで、大分前に予約していたメガドライブミニがやってきました。その他のなんとかミニ系のネタもたぶんこの先の過去編でやると思いますが、この手をやつは結構買っちゃってます。でもやはりメガドライブに対する思い出は他のゲーム機に比べるとかなり強いものがあるので、なんとも感慨深いですね。
メガドライブは完全に壊れてしまったので、しょうがなくて捨てました。せめても動いてくれてれば残しておいたんですがねぇ。映像が全く映らなくなっちゃったんですよね。
メガドライブミニは作りは全くそのままで、サイズを小さくしたという他の類似商品とおんなじです。コントローラーの大きさが当時のままなのか少し小さくなっているのかはよくわかりません。電源はUSBで映像出力はHDMIと現代風。カセット入れるところは一応なんか入れられるようにできてますが、特にカセットのダミーみたいなものが付いているわけではありません。
全部で42本のゲームが入ってます。ソニックとかコラムスとか武者アレスタとかぷよぷよとかさんざんやったやつも入っていて、いやほんと懐かしい。でも今やるとなんか超ムズイんですけど・・。全然先に進めません・・・。
まぁそれはおいといて、個人的に非常に気になるゲームが入ってます。「ランドストーカー」です。これはアクションRPGなんですが、当時としてはかなり珍しい斜め見下ろし型の画面構成なんですよね。2Dでありながら3Dのようなアクションが楽しめるというのが売りだったような。しかし斜め視点というのはゲーム上かなり厳しいです。まず移動が全て斜めなので、ボタン操作が難しい。今のようなステックならいざしらず十字キーで常に斜め押しはきついです。また移動する足場にジャンプするとき、足場が上下に動いているの前後に動いているのか判別しずらい。ほとんど錯視動画のような感じ。とにかく操作が難しかった。でもかなりやりこんで、ようやくもうすぐ終わりというところまで来たんですよ。が、そこで魔が差してしまった。ここまできてセーブデータに何かあったら大変だから、バックアップのためにコピーしておこう。と思ったしまったんですね。コピーといっても、ゲームの機能でセーブデータをコピーするというのがそもそもあって、それを使おうとしただけなんですが、何をとちくるったか、コピーではなく削除しちゃったんですわ・・・。もう茫然自失とはこのことかと思うくらいショックでした。もはやそれ以上やる気も起きず、そのままゲームは封印してしまったので、結局クリアしてません。
さて20数年ぶりにリベンジしようかどうしようかちと迷ってます(^^;)
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9月 19th, 2019 by PureJyam
過去編でありながらさらに過去へ飛ぶという奇をてらった構成にしたかったわけではないが、何もしたくない病のためにブログの間隔が空きすぎて、ついつい飛ばしてしまったネタの中で、どうしても発掘しておきたいやつを書いていく。
「ダージリン急行」
2017/1に買って、少し放置していた。どうして買ったのか思い出せない。特に好みの映画でもなさそうだったのに、何かの気の迷いだろう。
が、見たら面白かった。あまり仲のよくない3兄弟がインドを旅するという内容なのだけど、ストーリー云々というよりもまぁ演出にやられた感じ。わたしの中にウェス・アンダーソンという名前を植え付けてくれた。
「グランドブタペストホテル」
他に何を撮ってる監督なんだろうと調べたら、アカデミー賞4部門も取ったやつがあってちょっと驚き。確かにタイトルは聞いたことがある。でも個人的に興味を惹かれる内容の映画でなかったので、詳しくは知らなかった。
ダージリン急行の7年後の作品なので、演出の特徴がより濃くなっている。シンメトリーにこだわる画面構成やちょっとした間の使い方が素晴らしい。ときおり見せるブラックな感覚がさらによい。
「ムーンライズ・キングダム」
立て続けに買ってしまう。グランドプタペストホテルのちょっと前の作品。12歳の少年少女が駆け落ちするお話。小さな恋のメロディのパロディのような雰囲気。主人公の2人がマークレスターとトレーシーハイドから可愛げをとっぱらったような感じなのが、余計にそう思わせる。舞台となる小さな島の駐在役のブルース・ウィリスがいい味を出していてとてもよかった。
このあと他にも見てるんですが、それはまた過去編の途中で書く予定です。
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9月 17th, 2019 by PureJyam
そういえば、初代ゼルダの伝説がやりたかったので、ファミコンディスクシステムを買ったのだった・・・
今回もまたこいつがやりたいがために、SWITCHを買ってしまったわけで、全く進歩のない人間である。ちなみにファミコン本体はドラゴンクエストがやりたかったからで、スーパーファミコンは、ドラゴンクエスト5がやりたかったからだったりする(^^;)
ゼルダは実はしばらくぶり、64は持っていなかったので、時のオカリナとかムジュラの仮面とかはやっていないのだよね。DSで出ていた夢幻の砂時計をやって以来かなぁ。オカリナもムジュラも3DSでリメイクされてるからやろうと思えばやれるけど、それほどの執着もないしねぇ。
ブレスオブザワイルドは巷の評判もよくて、オープンワールドってことでどうしてもやりたくなってしまったわけ。いやぁ確かに面白かった。評判に違わぬとはこのことだね。ストーリーも各種の仕掛けもまさにゼルダの伝説という感じ。とにかくマップのどこにでも行けるというのは、ありそうでなかったシステム。大抵のゲームでは、地形的な見た目でいけそうだなと思っても謎の障壁があっていけなくなっている。しかしブレスオブザワイルドでは、ほんとにどんな険しい崖であってもいけてしまうんだよね。もちろんスタミナの許す限りだけど。あとさすがにマップの境界は超えられない。当たり前か(-_-;)
このゲーム唯一の不満は、左スティック押し込みでしゃがむ動作になるところ。とにかくこのキー配置はひどい。左スティックは移動に使うわけで、通常時はさほど問題ないが、敵との戦闘状態で特に危機的状況でこっちが逃げようとしているときに思わず力が入って、押してしまうのである。するととたんにしゃがんでしまい敵の攻撃をまんまと食らって死亡・・という事故が多発する。とにかくストレスたまりまくりなのだ。他のゲームではよくキー配置を変えられる機能があったりもするが、このゲームにはないんだよねー(-_-)
最初こんなの自分だけなのかなと思ってググってみたら、この件については結構文句を言っている人がいて、ああ自分だけじゃないんだなと妙に安心した。
でもまぁそれ以外のゲーム本体はほんとによいできでしたよ。続編が出るらしいので、楽しみにします。
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